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インタビュー

医療事務 | Tさん(新川崎ふたばクリニック)

自分の経験をクリニックづくりに活かせる

20年近く医療事務をやってきて、自分がこれからやりたいこと、やれることを考えている時期に新川崎ふたばクリニックの募集に出会いました。小児科は15年以上前に少し携わっただけでしたが、自分の子育て経験も活かすことができればと思い、応募させていただきました。オープニングスタッフとしてみんなでゼロからクリニックをつくってきたことは、私自身も自信になりましたし、本当に良い仲間に出会えたと思っています。私は一応、リーダーではあるのですが、スタッフのみんなに支えられていることばかりだと感じています。医療事務の経験は私が1番長いかもしれませんが、私も苦手なことはありますし、お互いの得意分野を活かしながら助け合って働いています。

連携プレーで患者さん中心の医療を実現

当院の自慢はチームワークの良さです。受付→看護師によるトリアージ→医師による診察→ドクターズクラークによる電子カルテの入力代行→会計、という流れが確立されており、非常にスムーズに診療が進みます。

診察前に看護師がトリアージすることで、早期に重症度を適切に判断することができますし、患者さんの不安を軽減することにもつながります。医師の隣にいるドクターズクラークは電子カルテへの入力を代行し、医師が患者さんと話す時間を確保します。診察を終えた時点で電子カルテの入力はほぼ完了している状態となり、すぐに次の患者さんを診療することができるわけです。一人ひとりが自分の役割を理解し、「患者さんファースト」で行動しているからこそ、自然と報・連・相が徹底され、チーム力の向上につながっていると思いますね。

 

子どもの成長はかけがえのないもの

そして小児科には「子どもの成長」という大きな魅力があります。地域の子どもたちの成長を見守ることができるすばらしい仕事です。育心会は縦も横も風通しの良い環境なので、未経験の方や中途採用の方でも安心してお仕事がスタートできるようになっています。ドクターズクラークやレセプトについても学ぶことができますので、医療事務のスキルアップとしてもお勧めできます。