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インタビュー

医療事務 | Fさん(ミューザ川崎こどもクリニック)

医療事務として自信がついた

以前は大きな病院の受付を担当していました。病院では、受付担当、会計担当、レセプト担当・・・のように医療事務の業務が細分化されていたので、受付・会計・レセプトを全て行うようになったのはミューザ川崎こどもクリニックに入職してからです。同僚とお互いに教え合いながら一つひとつ学び、今ではレセプトを完全に見れるようになりました。レセプトは「査定の有無」という明確な結果が出るものなので、査定がなかった時は、医療事務としての自信にもつながっています。

そして、子どもたちの成長が見れることがこの仕事の大きなやりがいです。子どもたちが私のことを覚えてくれたり、全然笑ってくれなかった子が笑ってくれるようになったり、お話してくれるようになったり・・・、子どもたちとのふれあいが楽しい毎日です。

密な情報共有が、患者満足度につながる

私たち医療事務が「クリニックの窓口」として機能するためには、情報共有が必須です。クリニックの医療事務は、患者さん・ご家族と密接に関わることが多く、医療事務同士は当然ながら、看護師さんとの情報共有も大切にしています。次回の来院はどうなるのか、次回電話があった時にお伝えすること・・・など、きちんと医療事務が患者さんの情報を把握していることで、スムーズで適切な対応ができます。職種や年齢など関係なく、とても仲の良いクリニックなので、コミュニケーションが取りやすく、それが患者さんへの丁寧な対応にもつながっていると感じます。

 

しっかり休んで、仕事も充実!がモットー

私はリーダー業務としてシフト調整をしていますが、休日にリフレッシュすることがよい仕事にもつながると考えていて、休日はしっかり休んで心身ともに健康で充実してもらいたいと思っています。有給消化も完全消化を目指して、調整しています。医療機関の性質上、感染症などにかかりやすいため、体調を整えることも大切です。私もインフルエンザになってしまって急遽お休みをいただいたことがあるのですが、その時も「気にしなくていいので休んで」と言っていただきました。私も、体調不良の人には「万全になってから戻ってきてね」と伝えています。体調不良に限らず、お子さんの学校行事など、出来る限り希望する日に休めるよう、みんなで協力し合いながらシフト調整しているので、子育て中の方も働きやすい職場だと思います。